今までに作ったアレンジメント集

2006年10月ラウーベアレンジメント

(2006年10月ラウーベでのアレンジメント)

2006年11月エフクオーレアレンジメント

(2006年11月 エフ・クオーレでのアレンジメント)

2007年1月ラウーベアレンジメント

(2007年1月 ラウーベでのバレンタイン用アレンジメント)

2007年2月ラウーベアレンジメント

(2007年2月 ラウーベでの鳥かごを使ったアレンジメント)


2007年3月ラウーベアレンジメント

(2007年3月 ラウーベでの木材を使ったアレンジメント)

2007年3月エフクオーレでのアレンジメント

(2007年3月エフ・クオーレで小さいなコップを使ったアレンジメント)

2007年5月 アレンジメント

(2007年5月 カナオカでハート形の器を用いたアレンジメント)

2007年6月 花サラダ アレンジ名  hanaサラダ

材料

白バラ(スィートオールド)
アルケミアモリス
ミニカラー
ミスカンサス

ポイント

ミスカンサスの入れ方で花の感じが変わります。

(2007年6月 エフ・クオーレでのアレンジメント)

カナオカ 6月アレンジメント アレンジ名  ひまわりのパラレル

材料  

ひまわり 3
トクサク 7
エルムレス 2
ナンダーソニア 3
なでしこ 4
ナルコユリ 3
ゲーラックス 2

小石  少し

植生をいかしたアレンジメントなので花の挿し方に注意して、
重くならないように爽やかに活けていきました

(2007年6月 カナオカでのアレンジメント)

カナオカ 7月 アレンジメント 花材は多肉植物
   テーブルヤシ

資材は器(ガラス)
   カラーサンド
   ミリオン(根ぐされ防止剤)
   飾り石(巻貝2、貝殻2、ひとで2、軽石少し)

植物だけではなくカラーサンドとのコーディネートも楽しめます

(2007年7月 カナオカでのアレンジメント)

9月 エフクオーレ アレンジメント 花材
いがなす  2本
てっせん  3本
矢はずすすき  1本
吾亦紅(われもこうと読むそうです) 2本

花台は下のお皿にガラスの板が敷かれているものアレンジの台として使った後は、お皿部分のくぼみに水を入れて花びらや葉っぱを入れてガラスの器として活用できます。


まず、いがなすを組み立てます。立てる感じにワイヤーで止めえて、台の上に置くのではなく、1本だけをガラス台の上にかけたりしてバランスを整えます。

(2007年9月 エフクオーレでのアレンジメント)

2007年9月 ラウーベでのアレンジメント 花材は
白樺バンドル  2本
カラージューム  2本
ギボシ  1本
ジンゴニウム 1本
アマリリス(白)  1本
スノーボール  1本
デンファレ(白)  1本
ポンポンマム  1本
シードブランチ 2本
ベアグラス  1本
シサル麻  少し
ビーズ
麻ひも
中心となる白樺バンドルを持って、色々な花材を手に添えていきました。
ポイントは支点をしっかりと握って、その1点を崩さないこと。

白樺バンドルは削って名前を書くところを作り、ネームプレート代わりになります(^_^)v

かざりの小枝には色ペンで家族の名前を書いたり、少し個性を出してみるのもありかな・

(2007年9月 ラウーベでのアレンジメント)


おもてなしのテーブルフラワー

200710 おもてなしのテーブルフラワー
フラワーベース
グラス5個セット  1セット

花材
シンビジューム 赤 5輪
チョコレートコスモス 1
実もの    少々
リーフ    少々
コットン   少々
ポプリ    少々

ベアグラス  1
ワイヤー 1.2ミリ  3m
     2ミリ    3m
メッセージカード

ワイヤーを好きなように丸めて、グラスの底に、花止めのようにつかいます。
(グラスの中でワイヤーが動かないように、2ミリの太いワイヤーで、少しきつめにグラスに入れます。)
5つのうち1つのグラスにはポプリを入れて、香りを楽しみましょう。
中身を見せる感じでガラスの器を使います。
中にコットンや、ポプリ、ビー玉などを!
ワイヤーは花止めのほか、デザインとしても使用できます。
グラスより、ワイヤーを外に出して、カードを挟むように作ればまた素敵!
細いワイヤーはデザインとして、つかいます。
花にワイヤーを巻きつけたり、星形にしたり、コットンを巻きつけて
綿飴のようにしてみたりo(^-^)o ワクワク

(2007年10月 ラウーベでのアレンジメント)

クリスマスリース

200711 クリスマスリース 花材
ツイストリース 30センチ  1個
アクリルわた
糸針金 (ゴールド)♯28   1巻
シサル麻            少々
ローズ 赤          1輪
ピオニー 赤         1輪
アジサイ 赤         1輪
グラックベリー        少々
サテンリボン 36mm(カーキ)1m
        6mm(こげ茶)1m
       65mm(ベージュ)1m
ポインセチアピック      1個
マックコーン         2個
松かさ            3個
エンゼルヘアー        少々
木の実、リーフなどなど    少々
まず、リースに綿を少しずつゴールドの針金で巻きつけていきます。
ワイヤーの変わりに、リボンや麻ひもでもかわいい♪

赤のシサル麻をひろげて綿の上に載せていきます。

リボン3本を1本にまとめて、ワイヤーでリースに止めて、巻きつけたり、シャーリングを出すような感じで止めていったりしてリースに絡めていきます。

花や実のもの、緑は差し込むと綿が絡まり止ります。
心配ならグルーガンで止める。

上からゴールドのワイヤーを星型のように絡めてまきつけます。

最後にエンゼルヘヤーを伸ばして、全体にかけます。

ゴールドのわいやーを長めに切って、端に松かさをつけます。松かさにはゴールドやシルバーのマジックで色をつけたり、あれば赤の実などをつけるといいかも!


(2007年11月 ラウーベでのアレンジメント)


200711 ラウーベ 出展 アレンジメント ラウーベの5周年イベントに出展したアレンジメント
花材はいろいろいっぱい使いました!(笑)
球のかごに色々な秋の花や、とんぐり、くりなどをグルーガンでlくっつけたり、
差し込んで作りました。
自分で作るには材料費も時間もたっぱるかかりました。
アレンジメントに通うことが一番安くそして色々と学べることを知りました(^^;;

(2007年11月 ラウーベ5周年記念イベント出展作品)

200712 エフクオーレのアレンジメント 花材は
そもふりの松  1本
椿       1本
シンピジューム 1本
千両      1本


木の短冊    1本
水引      1セット
フローラルテープ(ブラウン)
リボン     少々
ワイヤー
しもふりの松り椿を2本に分けます。
茎の部分をフローラルテープで巻きます。

松が上を向くように持って、椿も添えていきます。
シンピジューム、千両も見栄えのいいように重ねていき、
バンニングポイント(くくる部分)をしっかりと持ってワイヤーで一度止めます。

短冊に置き、茎の部分を揃えて裏に折り曲げて、
裏側でワイヤーでしっかりと固定します。

ワイヤーで止めるのは茎の部分で2箇所のみ

後は下にたれ下がるように整えて出来上がりです。

(2007年12月 エフクオーレのアレンジメント)

2008年1月のアレンジメント 花材

こちょうらん 黄色  1本
あじさい        1本
スイトピー       1本
ミニリーフガーランド 1本
カラーコキール(羽) 少々
グレープスプレー(実)少々
ベアグラス(葉っぱ)  1

アイスネットガーランド 1
フローラルテープ(白)
ワイヤー(細)

布(20×90)    1
丸棒          2本
まずは、こちょうらんを小枝ごとに切って、フローラルテープで茎を巻きます。(差し込んだ花が取れないようにする為)

スイトピーやアジサイもおなじようにフローラルテープを巻いていきます。(一房にまとめて巻きつける)

アイスネットガーランド(ピカピカ光って綺麗です(^^)v)に配置を考えて、置いていきます。

配置が決まったら、ネットの目に縫う感じで挿していきます。
(こちょうらんは花の根元から折り曲げて挿します)

ミニリーフガーランドで飾りつけ。
花、葉、実などを差し込んで出来上がり!

(2008年1月 ラウーベのアレンジメント)


200802 エフクオーレのアレンジメント スイトピー        青4本
            ピンク3本
           薄ピンク5本
マトリカリア         3本
リューココリーネ      1本
すずかけ(コデマリ)    1本    


まるい器に多方面から差し込んでいきます。

短く切りすぎると、ボリュームがなくなり、詰め込みすぎた感じになります・・(^^;;

切る前に、容器の挿す感じで長さをはかり、切って、差し込んでいきます。

花を可愛く見せるように、どんな入れ方をすれば可愛く見えるのか?
考えながら入れていきます。

春らしい可愛いアレンジメントの出来上がり!

(2008年2月 エフクオーレのアレンジメント)

これからのアレンジメントへの思い

今まで色々なアレンジメントを学んできました。
生花、ドライ、ブリザーブドなど・・その中でも、やっぱりフラワーと言えば生花なのでしょうね。

花のパワーは生花からしかいただけません。

これからはもう少し生花のアレンジメントを学び、色合い、花を綺麗に見せるための工夫などを学んでいきたいと思います。


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